慣れた道を、もう一度。
友人にいつもの経路を記録してもらい、重要な地点に目印を残します。再び歩く際に通知を受け取れます。経路はアカウントに同期されます。
視覚障害のある方と、ともに開発。
全盲・ロービジョンの方のために設計された iPhone アプリです。
周囲の状況を継続的に説明し、日常の視覚情報をわかりやすい音声で伝えます。
iPhone · TestFlight でインストール

右前方にカフェがあり、
入口には一段の段差があります。
歩行中、Pathable は足元や前方の状況、目印を継続的に説明します。LiDAR 搭載の対応 iPhone では、距離の読み上げや、近づくほど切迫感が増す通知音で周囲の把握を補助します。

方向を聞きながら、足元にも注意を。
目的地への案内や慣れた道での通知を、
目の前の状況説明と組み合わせて使えます。
友人にいつもの経路を記録してもらい、重要な地点に目印を残します。再び歩く際に通知を受け取れます。経路はアカウントに同期されます。
徒歩ナビゲーションは曲がる場所を事前に知らせ、経路から外れた際に通知します。前方の継続的な状況説明と併用できます。
歩行者信号モードは信号の色を伝えます。実際の交通状況を確認し、渡るかどうかはご自身で判断する必要があります。
道案内も周囲の認識も補助情報です。白杖と併用し、実際の道路状況に注意して、通行の可否をご自身で判断してください。
視覚障害のある方と、ともに開発。
どの説明が役に立ち、どこがまだわかりにくいかを教えてください。実際の利用で見つかったことや足りない点をもとに、一緒に Pathable を改善していきます。
iOS 17 以降の iPhone に対応。距離や障害物の通知には、LiDAR 搭載の対応機種が必要です。
iPhone のカメラでスキャンiPhone ではダウンロードボタンを直接タップしてください。
Pathable は補助情報を提供するもので、白杖やご自身の判断に代わるものではありません。